Posted in 2016年3月20日 12:00 AM ()
子供さんにスマホを与える時、一体お母さんは何を注意しなければならないのでしょうか。中学生でも8割くらいの子供がもう当たり前にスマートフォンを持っていると言います。もうやっぱりご自分の子供さんにもドコモスマホを与えていい時期かもしれません。
もう子供さんはゲームボーイで喜んでいる時代ではありません。しかし、お母さんは、子供さんまでにスマートフォンを与えてしまえば、料金が本当に大変ではありませんか。そんな時、ドコモスマホSoftBankスマホなど大手に目を向けるのは正しい選択だと思いますが。
学割キャンペーンを有効的に利用してみましょうよ。最大12か月間は毎月800円割引、最大36か月間はデータ通信料を毎月6GB付与、こんな魅力あるキャンペーンです。
そして、格安スマホというのも方法です。スマートフォン初心者は全然格安スマホで問題はありません。格安スマホでゲームがサクサク出来ないと子供さんが文句を言えば、そんなものはするな!と突き返してやりましょう。
Posted in 2016年3月18日 12:00 AM ()
スマホカメラの撮影の基本ですが、レンズを拭く事について。当たり前のことながら、これは結構忘れています。いざカメラ!というときにさっとレンズを拭く習慣をつけておきましょう。次に、被写体を縦長に撮るか、横長に撮るかということです。好みといえばそうなのですが、カメラを構えた時に、これは結構悩むものです。それで、縦長は建物、人物やレストランの食事など、横長で撮るものは自然や広さを感じさせたいもの、と基本を覚えておけばまず間違いないでしょう。次はスマホカメラのフラッシュです。夜中に撮るならオンでも構わないのですが、かなり白くなってしまうので、ちょっと弱いかなと思うくらいの暗さならフラッシュは使わないほうが良いのです。ですから、基本はoffにしておきましょう。そして、光の向きですが、真横からの光か、斜め上からの光で撮影すると自然な感じになります。撮影の位置は、ズームは使わず被写体に近づき、低めの位置から撮ります。これで、まるで一眼レフカメラで撮ったようなできあがりになります。スマホカメラのピント合わせですが、オートフォーカスが付いているからといって油断してはいけません。ディスプレイに出てくるフォーカスポイントでピント合わせをするタイプやシャッターを切った瞬間にピントがあうタイプなどいろいろです。
Posted in 2016年3月17日 12:00 AM ()
スマホって迷惑、スマートフォンが、私達の生活に密着してくる程、私達は、スマホが機械であることを忘れてしまっているのではないでしょうかね。もうスマホは自分の身体のように肌身離さない人たちがいます。
しかし、スマホは機械、簡単に壊れてしまったりするんですったら。そして、またまた高額なお金を出してスマホを購入しなければならないではありませんか。もう私達は、スマホがなくて生きて行くことが出来ない訳です。いわば私達は、スマホ中毒症にかかってしまっているです。
ちょっとスマホはやめて休憩しようして、みなさんは何をしているのかと言えば、テレビなど見ているのです。本当に危険、
目は一体何処で休まっていると言うのでしょうか。もっと、森や青空を見て私達は、健康的な生活をしなければならないと言うのに。
あのスマートフォンのブルーライトによって、私達は快眠まで脅かされていると言います。今、スマートフォンが本当に必要かもう一度考えてみましょう。
やっぱり必要・・・なんですかね・・・。
Posted in 2016年3月15日 12:00 AM ()
子供さんにスマートフォンを持たせるのって、いろいろと配慮しなければならないことがあるのではないでしょうか。 まず、子供さんがスマートフォンのユーザーとなる前に、SNS、インターネットの危険性が子供さんに理解されていなければ駄目です。
SNS、インターネットがただ魅力的なものとしての理解で、その世界に入りユーザーとなるのは危険過ぎだと思うのですが。
危険だから、自分の情報、画像は、決して子供さんは載っけてはならないということを理解していただきたい。なんでもない画像でも、周りの風景より場所が特定されてしまうこともあります。狙っている人たちは必ずいるということを知ってください。
スマートフォンのGPS機能がオンになった状態が危険です。そのような状態で撮影された画像ファイルは、位置情報が一緒に記録されてしまうのです。お母さんも GPS機能が便利と思うものの、そのようなことまで知らなかったりするのではないでしょうか。
Posted in 2016年3月13日 12:00 AM ()
音楽を楽しむにはCDを買ったり借りたりする時代がだんだんと変化をしていますよね。
ちょっと前までは、たくさんの音楽を聴きたければお店に行って、CDを買うなり借りるなりして、それを聞いたり、カセットテープやCD、MDにダビングして持ち出していました。
それがポータブルのiPodのようなものに変わって、パソコンで一括管理してそれを本体に入れて聞くというのが主流になりました。
さらに現在はインターネットで音楽を買って、それを聞くようになりました。
ただ、音楽を楽しむためにはスマホを使わなければいけなくなり、大きな通信量が必要になったり、バッテリー切れに悩まされる人も少なくないですよね。
そんな外で音楽を楽しみたい人にオススメのなのがポータブル音楽プレーヤ「Mighty」です。
まだ発売までは至っていない商品のようですが、内容はとってもみ龍笛と言えるでしょう。
「Mighty」事態がWi-FiとBluetoothに対応していて、あらかじめスマホに専用アプリを入れて同期しておくと、スマホのアプリがこのポータブルプレーヤーで楽しめます。
本体事態に4Gのストレージメモリを搭載していて、ネット環境がない場所でも再生は可能だそうです。3.8×3.8×0.8cmととっても小型で軽いのでスポーツをしながらなどにも使えそうです。
Posted in 2016年3月11日 12:00 AM ()
スマホのバッテリーがすぐに減ってしまうのは、何かしらに電力が消費されているからです。バッテリーを大きく減らしてしまう事柄は、大きく3つ考えられます。表面的には分かりづらいことなのですが、バックグラウンドで「不要な通信が行われている」「不要なアプリが起動している」といったことが2つと、「ディスプレイの輝度(明るさ)」という画面に関することです。|不要な「通信」バックグラウンドで動いている通信が、電池を浪費している可能性があります。利用する必要のないものは止めてしまいましょう。まずはBluetoothです。Bluetoothとは短距離無線通信技術の1つで、イヤホンやスピーカーなどの周辺機器をワイヤレスで利用することを可能にしています。これがかなりバッテリーを消費しますのでアプリ一覧から「設定」を開きます。「無線とネットワーク」の「Bluetooth」にチェックが入っていれば、オンになっていることを意味しているので、停止したい場合は、これをオフにします。オフにすることで使えなくなるものは、Bluetoothを使用して接続するイヤホン、ヘッドセット、スピーカー、キーボード、マウス、プリンタといった周辺機器との接続なので利用しないのであれば影響は何もありません。
Posted in 2016年3月8日 12:00 AM ()
格安スマホはドコモより半額以上安い!それはなぜでしょうか?ドコモやソフトバンク、auは、プランに無駄が多いからです。良い点としては、誰が使ってもそれなりに満足できる、多くのニーズに応えられることです。悪い点としては、使い方が限定している人には必要以上の機能やプランとなって無駄に高額になっているところです。例えばこんな風に思ったことはないでしょうか。「電話をあまりしないから・・外でインターネットはほとんどしないから・・その代わり基本料や使用料を安くしてほしい」そのようなニーズに応えてくれるのが格安スマホなのです。 格安スマホは、使い方を自分で選べて、スマホ代金を安くできます。 そして、ドコモやソフトバンク、auなどの携帯会社に縛られることもなくなるのです。この格安スマホは、今では多くの企業が参入し、今度は選ぶことが難しくなってきました。 数十社以上ありますので、それぞれ比較するのもかなりの時間がかかります。格安スマホをドコモと比較すると、格安スマホの方が断然安いです。これは冒頭で説明した通りです。既存キャリアのスマホから格安スマホに切り替えるだけど、年間数万円が安くなります。 スマホを変えるだけで、こんなに楽で節約効果が高いものは他にありえません。
Posted in 2016年3月7日 12:00 AM ()
auは、小型スマホシャープの「AQUOS SERIE mini SHV33」を発売しました。
カラーは4色あり、このスマホの良い部分は、ハイスピードIGZO液晶を使用する事で、画面スクロールが快適に使用できるようになる。
普段、スクロールが遅いなんて感じている方は、とっても良い商品かもしれません。
イライラする事なくスマホをサクサク動かせそうです。
本体価格は、7万200円です。
また、カメラの画素数は約1310万画素とかなりレベルが上がっています。
光学式手ブレ補正も付いて、画像も動画も綺麗に撮影ができるようになっています。
スクロールが早くなると、やはりスマホを手にするのが楽しくなります。
スマホを使用して調べ物をよくする方なんていうの、かなり活用しやすいと思います。
あまりにも、内容が多いものだったりすると、スクロールをするのが嫌になりそうなのですが、「AQUOS SERIE mini SHV33」を使用すれば、そんな事も考えずに済みそうです。
スマホは、毎日使用をするものでもあるので、やっぱり便利に活用ができるものがいいです。
画面のスクロールの早さは、明らかに違いが大きく感じますよ。
Posted in 2016年3月2日 12:00 AM ()
ソフトバンクは、折りたたみ式フィーチャーフォン「かんたん携帯9」(シャープ製)を25日に発売します。現金販売価格(税込み)は、MNP/新規契約の場合31,680円、機種変更の場合47,520円となります。「かんたん携帯9」は、3.4インチのメインディスプレイを備える折りたたみ式フィーチャーフォンです。コミュニケーションアプリ「LINE」に対応しているほか、よく連絡する相手を登録できる「楽ともボタン」や、通常時に比べ声を聞き取りやすくする「くっきりトーク」などの機能を搭載することとなっています。主な仕様は以下の通りです。CPUは 1.1GHz、クアッドコアで内蔵メモリは1GBとなっています。ストレージは8GBで外部ストレージは microSDHC(最大32GB)です。サイズ: W51×H113×D17.6mm(折りたたみ時、突起部を除く)重量は約127gとなっています。メインディスプレイは3.4インチTFT液晶でメインディスプレイ解像度:960×540ピクセルです。サブディスプレイは1.3インチ有機ELです。カメラは800万画素となっていますが、フィーチャーフォンではかなりの高画素数となっています。連続通話時間は約480分(4G LTE)/約660分(3G)/約410分(GSM)で連続待受時間: 約460時間(4G LTE)/約630時間(3G)/約530時間(GSM)となります。
Posted in 2016年2月25日 12:00 AM ()
ディスプレイには“液晶のシャープ”らしく、自社開発の120Hz高速描画技術「ハイスピードIGZO」液晶を搭載しています。一般的な液晶は画面を1秒間に60回(60Hz)書き換えるが、IGZO液晶は1秒間に120回(120Hz)書き換えるので、画面スクロールや動画再生がより滑らかになります。特に、スクロール操作時は画面のちらつきが少なく目に優しいところが特徴です。さらに、画面に動きがない状態では書き換え回数を1秒間で最小1回に抑える「液晶アイドリングストップ」により、表示の滑らかさと省電力性能を両立しています。
画面サイズは約4.7インチで、小型の本体にもかかわらず一般的なスマホと同じ大きさを実現しました。さらに、高精細な487ppiのフルHD(1080×1920ピクセル)表示に加えて、独自のバックライトとカラーフィルタ「S-PureLED」により、写真や動画を鮮やかに表示できます。特に、YouTubeのフルHD動画はほかの小型スマホと比べシャープかつ自然な発色で楽しめます。
スマートフォンAQUOSの新たな注目機能が、人工知能「エモパー」です。時間やGPS情報などをもとに、あいさつや話題のニュース、天気などを音声で伝えてくれるのです。朝カーテンをあけると「まぶしい!」、本体を乱暴に扱うと「痛いです……」など人間のような受け答えも楽しい部分です。外出先では文字でのお話に切り替わったり、通勤中にヘッドフォンで音楽を聴いているあいだ、普段降りる駅に近づくと音声で知らせるなど、賢さも兼ね備えています。