arrows Tabはお風呂でもその真価を発揮します。MILスペックに加え防水についてもIPX5/IPX8に準拠し、お風呂のように湿度の高い場所にも対応することから、お風呂での動画視聴を楽しむことができます。水がたっぷりかかっているバスタブの縁でも、arrows Tabはちょうど良い角度で立てかけることができます。手に持たないから腕が疲れることがなく、リラックスして視聴できるのでいつまでもお湯に浸かってしまい、長風呂になってしまいます。思わず長風呂になってしまうのは、動画そのものの面白さや、リラックス姿勢で見られることだけでなく、ステレオスピーカーによる音の良さも関係しているかもしれません。そのままでも十分に音の広がりが感じられるarrows Tabのスピーカーですが、「Dolby Audio」によるサウンドエフェクトを加えることで、1段も2段も上の臨場感がプラスされます。特に浴室のように狭くて音が反響しやすい場所では、標準の音質だとぼんやりした印象になってしまうのですが、Dolby Audioをオンにするだけで、キレが良く、解像感のあるサウンドに早変わりするわけです。動画だけでなく音楽を再生する時もDolby Audioは有効です。浴槽に浸かっている時は動画を見て、洗い場で身体を洗っている時は音楽をかける、というように、新しいお風呂での活用方法も発見されるわけです。

Posted in 2016年9月4日 12:00 AM ()

スマホバッテリーが劣化する原因

スマホは使い方によって、バッテリーの劣化具合に大きく差が出る。バッテリーの劣化を早めるスマホの使い方にはどのような場合があるのだろうか。まず一つは充電しながらのスマホ使用。スマホを使っている途中で充電がなくなり、充電しながら使い続けた経験は誰にでもあることだと思われるが、その場合、持っていると、スマホが熱くなるのを感じる。それは、常に充電している状態が続くため、スマホの帯びる熱量が大きくなっているのだ。当然、バッテリー内のリチウムが熱によって変化し続けるため、劣化は早まる。次にあげられるのが、1日に何度も充電。最近はスマホのゲームをする人も増えているため、1日に何度も充電するという人が多い。1回で満充電にせず、充電が減ってきたら充電をする…というようなことを繰り返していると、バッテリーはどんどん劣化していくのだ。そして、充電器したまま放置。満充電になっているのに、充電器をさしたまま放置している行為は、スマホのバッテリーに悪い影響を与えることになる。満充電の状態でそのまま充電器を抜かずにいると、小刻みに何度も充放電を繰り返してしまうのだ。なぜなら、充電器をさした状態だと、スマホ内部ではさまざまな作業が行われているので、たとえ画面を消していたとしても「100%から少し放電、放電した分を少し充電、また少し放電…」という状態を繰り返してしまう。そうすると、充電器をさしている間中、スマホは何十回と充電を繰り返してしまうのだ。
スマートフォン製品ラインアップ

みなさんスマホメモリについてしっかり注目していらっしゃるでしょうか。最近、スマホメモリが足りません現象が頻繁に起こるケースがあるようです。指しているのは「ストレージ」の事です。

ストレージ16GB、メモリ3GB、でヘキサコアのスペック上は上位スペック、このようなもので問題は解消されると当然思ってしまうものです。しかし、私達が油断をしていれば、メモリは足りないことになってしまうのです。

そして、しっかり調査をすれば、ストレージ容量が残り500GBを下回っていたことが判明します。アプリなど、消すことによって、解消は出来る問題です。

アプリをSDカード側に移せるAndroid5.1機種を選択するというのも方法かもしれません。 しかし、このようなケースで大失敗な体験をすることになるかもしれません。SDカード側に移せる機能がDocomoらによって塞がれていたりすることがあるようです。全然、そんなことでは意味がないのです。本当に難しい世界です。

Posted in 2016年8月3日 12:00 AM ()

2016年上半期のスマートフォン事情

今年上半期のスマホ事情はどんな感じだったのか?2月以降、大手キャリアの実質0円端末の販売がなくなってしまい需要減が心配されていました。現状がどうなっているのか気になっている方も多いでしょう。ジーエフケー マーケティングサービス ジャパンが行った『2016年上半期のスマートフォン販売動向と購買行動調査』の結果を見ると、スマホ販売は1%減、SIMロックフリースマートフォンの販売数の比率がアップしていることが分かりました。ちなみに販売動向は、全国の家電量販店/携帯ショップ専門店などの販売実績を基に小売市場全体を推計し、対象は18歳以上の男女1万2309人で実施されたそう。現在のキャリアを選択したスマホ購入者へ理由を聞いたところ、最も多かったのは「これまで利用していたキャリアで特に問題がなかったから」(44%)で、続いて「家族割引があったから」(24%)、「光セット割引があったから」(12%)、「電力セット割引があったから」(1%)という結果になったそうです。電力セット割引は、開始から間もないし、イマイチよく分かってないユーザーも少なくないのでしょうね。SIMフリースマホは、徐々に勢力を強めつつあるみたいですが、まだ伸びしろがありそう。今はまだ端末の取り扱い店舗が都市に偏っていますが、今後は全国に広まっていくと思われます。端末やサービスの魅力が更に磨きがかかっていきそうですね。http://www.cafeglobe.com/2016/07/05522505522524_smartphone_camera.html

Posted in 2016年7月16日 12:00 AM ()

デュアルカメラはスマホ写真を変えるか

ファーウェイが2016年4月6日に発表した新しいスマートフォン「Huawei P9」は、カメラメーカーとして有名なライカとの共同開発モデルです。スマートフォンとしての性能の高さもさることながら、2つのカメラを備えたデュアルカメラ機構で、表現力の高い写真を手軽に撮影ができるのが大きな特徴です。デュアルカメラは次世代iPhoneのも搭載されるのではといわれており、今後のスマートフォンのカメラの主流になり得るのです。「Huawei P9」は、ファーウェイが世界各国で4月16日に発売した最新のAndroidスマートフォンだ。同社のPシリーズは元々カメラに注力しているのですが、P9では新たに、ドイツのカメラメーカーであるライカと共同でカメラを開発しました。2つのカメラを用いるデュアルカメラ機構で、簡単な操作で表現力の高い写真を撮影できるとのことです。残念ながら、P9の日本での発売は現在のところ決まっていません。P9は5.2インチのディスプレーを採用しており、現行のスマートフォンとしてはスタンダードなサイズです。ですが左右のベゼル幅が1.7mmと非常に狭いので、手にするとディスプレーサイズの割にコンパクトな印象を受けます。本体はアルミ素材で、手触りも良く、ハイエンドモデルにふさわしい高級感があるのです。
 

Posted in 2016年6月22日 12:00 AM ()

Apple Watchを買って1年のつれづれ

気がつけば42mm ステンレススチールケースのApple Watchを購入してから1年が経過していました。「あ!そういえば」と思ったとき、私の左手首にその姿はなく、充電台でスタンバイ状態となっていました。購入直後につけてしまって騒いだボディの細かいスリ傷は、今ではすっかり気にならなくなり、ミラネーゼループは取り外されて、ネットで購入したリーズナブルな革のバンドがついています。寝転んでいても時間が確認できるようになったりと、アップデートの度に少しずつ機能的になっているようですが、まだ握りしめているiPhoneよりも先に見るシーンは限定的です。あるとすれば、時計、電話の着信か、LINEやMessengerなどのメッセージの受信、緊急地震速報などの緊急性の高い通知、ニュースの配信通知に限られている気がします。ただ、これらの通知は、ディスプレイを持った通知対応の他の活動量計でも実現可能なので、Apple Watchを忘れて出かけたことに気づいても、取りに帰ることはなかったというのが現実でした。フェイスの選択肢が限られているというのも、なんとなく気分が乗らない原因かも。たまに気分を変えようと思っても、これでもないし、これでもないんだよな~と思い続けて1年。もっとバリエーションが欲しいところですね。
 

Posted in 2016年6月19日 12:00 AM ()

” スマホ充電 こんな注意をして欲しい “

日々スマホ充電において、スマートフォンバッテリーを消耗させない生活習慣をみなさんに身につけていただきたいと思います。以前よりもスマホバッテリーの減りが早いという体験をしている人たちは結構いらっしゃるはずです。

バッテリーはもちろん永遠ではありませんし。充電と放電のサイクルを繰り返すと、徐々に劣化していくものなのです。「リチウムイオン電池」を意識して、スマートフォンライフをみなさんに送っていただきたい。

「リチウムイオン電池」は、充電の頻度はなるべく減らした方が電池の寿命を延ばすことが出来ます。そして、みなさんが当たり前にしていることとして、スマホ充電しながら使うことです。注意しなければならないことは、熱なのです。

複数のアプリを使用することで、スマートフォンは熱を持ち、バッテリーは消耗して行ってしまうことになります。バッテリーが熱をもった状態で充電というのが結構最悪の事態のようです。

大手キャリアが販売するスマートフォンは緊急速報メール(エリアメール)の受信に対応しています。SIMロックフリースマホでは、どうなんでしょうか?キャリアが販売するスマートフォンでは、緊急速報メール(エリアメール)の受信に対応しています。家電量販店やMVNO(仮想移動体通信事業者)などで販売されているSIMロックフリーのスマートフォンでも緊急速報メールは受け取れるのでしょうか。端末が対応していれば受信できます。ただし、大手キャリアの端末と挙動が異なる場合があります。大手キャリアが販売する現行のスマートフォンは「緊急速報メール」(エリアメール)に対応しています。これは、「ETWS(Earthquake Tsunami Warning System)」「CBS(Cell Broadcast Service)」「Broadcast SMS」といった圏内の携帯電話に無差別にメッセージを送信する仕組みを利用して実現しているのです。無差別に一斉配信する、とはいえ、端末側が対応していないとメッセージを表示して警報を出すことはできません。キャリアから発売されているスマホには、一斉配信されたメッセージを処理して警報を出す仕組みが備わっています。SIMロックフリースマホでも、その仕組みさえ持っていれば緊急速報メールを受信できるのです。
 

スマホを購入する際、多くの人が気にしているのがバッテリーの持ちです。スマホは高機能であるがゆえに電力消費量が大きく、従来の携帯電話に比べてバッテリーをすぐに消費してしまうことは事実です。ここでは、スマホを長時間利用できるように、充電切れ対策を紹介します。モバイルバッテリーを活用する。近年主流になっているのがこの方法です。スマホとは別にモバイルバッテリーを持ち歩き、いつでもどこでも充電することができます。メリットとしては、スマホ本体に何も追加する必要がないこと、スマホ本体以外にモバイルWiFiルーターなどの充電にも使用できること、10,000mAh超の非常に大容量な製品も登場していて、機種によっては満充電を数回分も確保できることです。以前と比べて大容量のモバイルバッテリーの低価格化が進んでいて、より有効な手段になりました。製品形態も様々で、エネループ電池を入れて使うことができるスティックブースターや、コンセントから複数の危機を同時に充電できるアダプタ、ソーラーパネルによる太陽光充電ができる製品もあります。iPhoneシリーズにUSBで接続するための専用ケーブルももちろん発売されています。どれも様々なモバイル機器を持ち歩く現代のニーズに応えた逸品となっています。

Posted in 2016年6月5日 12:00 AM ()

スマホ料金の割引が気になる、、、、

大手の携帯会社では、大幅な割り引きなどはできないような状態となってしまっています。
少し前に、実質0円や割引を再度スタートさせたドコモやソフトバンクは、総務省の方から注意をされたようです。
そういう事もあり、今では割り引きなどができないような状況になっています。

前であれば、2年が経てば他社に乗り換えることで、お得にスマホが購入できるようになっていました。
本当に使用をする側は嬉しいものでしたよ。
しかし、それができなくなった今ではスマホがを変えることができなくなってしまっています。
さまざまな指導が入ってきている中、やはり簡単に割り引きを始めることもできなくなっています。

これから、携帯会社がどのような動きを始めるのかは分からないのですが、私としては昔に戻してもらいたいです。
やはりお得にスマホが購入できるのは嬉しいことです。
日頃使用をしている中で、負担が大きな分、スマホ料金ぐらいはお得になってもいいのではないでしょうか?
これからスマホの価格も気になってしまいます。
2年縛りがなくなるなんて言われているのですが、私はお得になるのであれば、2年縛りも悪くないと思います。